子犬の迎え方

釣りとペット

子犬の迎え方

HOME>子犬の迎え方
**子犬の迎え方**

子犬を迎える前に、必要な物をそろえましょう。
◆サークルやハウス
 屋外飼育の場合は、犬小屋が必要で、成犬になった犬が、中で向きをかえられる程度のものを求めます。
室内飼育であるならば、サークルをどうするかです。サークルを使用すれば、留守や来客時、便利な場合もありますが、犬をとくしつけていれば、サークルは将来、邪魔になるだけになってしまいます。
 子犬は、移動や環境が変わったことで不安やストレスを感じています。
なので、家に慣れるまでの一週間くらいは、かまいすぎず、なるべくそっとしてあげてください。


◆トイレ用品
 トイレシーツ。(新聞紙でも可)サークル同様に飼い主の目が充分に届き、犬が落ち着ける場所に設置します。
子犬は目覚めるとすぐにオシッコをするので、用意したトイレに急いで連れていき、徐々に場所を覚えさせるといいでしょう。


◆ドッグフード
◆食器
水飲み、食器は絶対必要。常に新鮮な水が飲めるようにしておきましょう。


◆おもちゃ
咬んだり、追いかけたり、子犬の本能的な欲求を満たす安全なオモチャを選びましょう。


◆お手入れ用品
 ブラシは犬種に合ったものを揃えましょう。
ブラシのタイプはコームやピンブラシ、スリッカーなどがあります。
犬用シャンプー、歯ブラシ(ガーゼでも良い)、爪切り また、2,3日たったら、首輪とリードも購入し、早いうちから犬に慣らしておきます。


**家に来た日からリーダーが誰かをわからせましょう**
1トイレを済ませたら、飼い主が先頭に立ち、子犬がこれから生活する場所を案内してやります。
犬を導く者がリーダーなのです。家に来た時から分からせましょう。


2食事は1週間くらいはショップ、あるいはブリーダーの所で食べていた物をだいたい同じ時間に与えます。家に慣れたら、じょじょに、なんでも食べる犬にしてください。


3子犬は17〜18時間は寝かせてちょうどよいのです。睡眠不足は病気の原因となります。


◆子犬期の社会化はたいへん重要です
 いろいろな犬がたくさん集まる場所や不潔な場所は避けて、予防接種を受けた犬とは多少危険でも付き合わせるべきです。外部にも慣らしたほうがよいのです。
「感染症がどうしても心配だ」と言う方も、抱いて外部の騒音に慣らす、いろいろな人に訪問してもらう、程度のことは行なうべきです。


 犬の健康にとってワクチンももちろん重要ですが、これですべての伝染病が完全に予防できるわけではなく、バランスのとれた食事、日光浴、適度な運動、十分な休養が重要であることは、人間の健康管理と少しも変わる事ではありません。



☆釣り☆


*ビギナー 基礎知識
*リール・サオ〜釣りに必要なもの
*イトの結び方〜釣りの基本
*釣りえさの種類
*釣り用語辞典


☆海釣り☆
*種類が豊富な海釣り
*海での釣りの知識とマナー
*海釣り公園


☆川釣り☆
*レジャー気分で始めよう
*常設管理釣場 ニジマス釣り
*川釣りの知識とルール
*渓流釣り
*バス釣り


☆釣り リンク集☆
*釣り総合 リンク集
*海釣り リンク集
*渓流釣り リンク集
*バス釣り リンク集
*釣り行紀 リンク集
*ルアー・ソルト釣り リンク集
*フライ・テンカラ釣り リンク集
*団体・釣り検索 リンク集

☆ペット☆


*犬の食事
*ペットショップで犬選び
*子犬の迎え方
*子犬のしつけ
*犬のしつけ
*子犬の飼い方
*犬のボディーランゲージ
*グルーミング
*犬の病気
*無駄吠え・咬みつく
*ペットトラブル
*犬の疑問


*プロフィール
*HOME

☆ペット リンク集☆
*ペットと旅行 リンク集
*ペット里親 リンク集
*ペットの健康 リンク集
*ペットロス・コミュニティ リンク集
*我が家のペット リンク集
*ペット用品 リンク集
*ペット用品 リンク集2
*ペット 服 リンク集
*ペット フード リンク集

Copyright (C) 釣りとペット All Rights Reserved